新入生、新社会人の門出を応援します
新しい学校、新しい会社。
春は門出の季節です。
吹く風に帆を揚げ、大海にこぎだす航海のように、新しい生活には、胸が躍るものです。
しかし、その一方で、新たな世界への旅立ちには、だれもが、少しの不安を覚えます。
人生という旅路の、さまざまな岐路に立った時、心に、羅針盤となる言葉を持っている人と、持っていない人では、未来は大きく変わるでしょう。
前途を開き、未来を明るくする素敵な言葉たちを、大切な人の旅立ちに、プレゼントしてみませんか。
●ものの見方、考え方ひとつで、新しい風が吹いてくる
『こころの道』
●たった1つの教訓で、もっと明るく生きられる
『こころの朝』
●「人生の目的は何か」。誰もが知りたいテーマに、明快に答える
『なぜ生きる』
★ 読者から寄せられた感想を紹介します ★
高校生の息子が、進路、人間関係に迷いがあるように見られ、「良い人生の指針があれば」と、思っていたところ、たまたま書店で『こころの道』を見つけました。私自身、とっても感銘を受け、親子ともども読みました。
(愛媛県 48歳・女性)
(愛媛県 48歳・女性)
新聞の広告を見て、『こころの朝』には心に響く言葉が載っているなと思い、その日に本屋で手にしました。中を見ると、言葉だけでなく、写真、書が美しく、とても気に入りました。自分の生活、行いを振り返り、新たな力がわいてくるのを実感しました。
(埼玉県 28歳・女性)
(埼玉県 28歳・女性)
生きる力、希望が持てる本だと思います。『こころの朝』に出会えたことに、心から感謝します。悩んだ時は、必ずこの本を開こうと思います。
(福島県 27歳・女性)
(福島県 27歳・女性)
今まで、人生の目的について考えたことがありませんでした。大学に入学して、これといった目的もなく、ただ生きてきました。『なぜ生きる』を読み、このような素晴らしい本に出会えたことに感謝しています。
(東京都 20歳・男性)
(東京都 20歳・男性)
当たり前のような言葉だけれど、『こころの朝』には人生の荒波を生きていく中で考えさせられることがたくさん書いてあり、とても良い本だと思います。
現代の人々が忘れている、大切な物を思い出させてくれる。読んだ後に、とても、さわやかなものが残りました。
(愛知県 34歳・女性)
現代の人々が忘れている、大切な物を思い出させてくれる。読んだ後に、とても、さわやかなものが残りました。
(愛知県 34歳・女性)
『こころの道』は、念願の教員採用試験に合格した私へ、彼が「1つの道を決めたあなたへ」というメッセージとともに、誕生日プレゼントとして贈ってくれました。
彼の思いと、この1冊にこめられた先人たちの素晴らしい考え、生き方に感動し、感心しながら読みました。長い人生、日々迷い悩む中で、「大切なもの」を忘れないために、折に触れて読み返したい1冊です。
(沖縄県 24歳・女性)
彼の思いと、この1冊にこめられた先人たちの素晴らしい考え、生き方に感動し、感心しながら読みました。長い人生、日々迷い悩む中で、「大切なもの」を忘れないために、折に触れて読み返したい1冊です。
(沖縄県 24歳・女性)
自分自身、もうすぐ新たな1歩を踏み出そうとしています。しかし、本当に今この志が果たせるのかと不安で、毎日、眠れずにいます。
『こころの道』を読んだ時、偉業を成しえた誰もが、こういう不安に打ち勝ってきたんだと分かり、少し楽になった気がします。
大きな目標に向かうには努力を惜しんではならないと知らされました。がんばる意欲がわく1冊でした。
(広島県 23歳・女性)
『こころの道』を読んだ時、偉業を成しえた誰もが、こういう不安に打ち勝ってきたんだと分かり、少し楽になった気がします。
大きな目標に向かうには努力を惜しんではならないと知らされました。がんばる意欲がわく1冊でした。
(広島県 23歳・女性)




