2008/08/26

★『男のための自分探し』 女性からも反響続々!

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 男の本性を丸裸にした、新刊『男のための自分探し』は、男性のみならず、女性からも、続々と、反響が届いています。
 その一部を紹介します(^_^)


 愛知県の39歳の女性からは、
「新聞の見出しで、とても気になって購入しました。とても読みやすく分かりやすくて、男の人の本能が分かると、少し「男」を誤解していたと思った(笑) 
 好きな人の気持ちが知りたいと、この本を購入して良かった。女と男の違いがよく分かりました」
と頂きました。


 茨城県、60歳の女性からは、
「男と女の出会いと結婚、性と愛について興味深く読ませていただきました。男の人がどんなことに興味を持っているかを理解できて、おもしろく感じました。死について自分はどう向きあうか、生きることの意味を考えて読めました」
との、感想が寄せられました。


 宮城県の39歳の会社員の方からは、このような感想が届きました。
「本の初めの方は思わず笑ってしまいました。性別、年代に関係なく、あらゆる人たちにお勧めしたい内容だと思った。『男のため』だけでなく、すべての人に勧めたい1冊ですね。日々何気なく流されて時間を過ごしている人たちには、目が覚める1冊です。
 でもせっかくだから、このノリで、『女のための〜』バージョンもあったら面白くて買います(笑)」

 男性にも、女性にも大好評の『男のための自分探し』をぜひ、ご覧ください(^^)ノ
posted by 1万年堂出版編集部 at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/22

★『10代からの子育てハッピーアドバイス』に感動の声!

 夏休みが終わって、新学期を迎えると、親の悩みは大きくなります。
『10代からの子育てハッピーアドバイス』には、そんな時、親も子も元気になるアドバイスが盛りだくさん!(^_^)
 現在20万部突破! お母さん、お父さんに人気の1冊です。


 この本を読んで、「子供との関わり方が分かった」という声がたくさん届いています。

 広島県、37歳の女性から、「子供のいじめや、自殺の深刻さ、10代の子供と親との関わり方の大切さを教えられました。この本には、後からでは間に合わない、今すべきこと、大事なことが、たくさん書いてありました。
この本をヒントに、親として、できることを考え、わが子が、無事に10代を過ごせるよう見守っていきたいです」
といただきました。

 鹿児島県、37歳の女性からは、「長男の反抗期に悩み、疲れ果てていました。この本を読んで、自分が子供に、してはいけないこと、言ってはいけないことばかりしていたことを知らされ愕然としました。少し肩の力を抜こうと思いました。今後つまずいた時、読み返しながら頑張っていこうと思います。元気が出てきました」との感想を頂きました。

 埼玉県、40歳の女性からは、こんな感想が届きました。
「まさに我が家にとってタイムリーな内容で、とても参考になりました。
 読んだ後、肩の力がスーッと抜け、なぜか涙が出てきました。
 力が入りっぱなしの子育てじゃ、子供もつらいですよね。
 優しくなれそうな気がします!」



『10代からの子育てハッピーアドバイス』で、よりよい、親子関係を築いてみませんか\(^0^)/
posted by 1万年堂出版編集部 at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/21

★新刊『男のための自分探し』発売たちまち5万部突破!

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 新刊『男のための自分探し』(伊藤健太郎著)が、発売からたちまち5万部を突破しました。
 皆様、有難うございます\(^0^)/
 予想を上回る売れ行きのため、現在、急ピッチで増刷を進めております。

 早速、読者の皆様から、うれしい感想が、続々届いていますので、その一部を紹介します。

 おもしろかったです。
 ポップな哲学書って感じ。
 読みやすかったです。感謝してます☆
(長崎県 28歳・男性)


 おもしろく、一気に読破した。
 皮肉なまでに当たっていると思える内容だ。
(千葉県 46歳・男性・会社員)


 最初、軽い内容の本と感じたが非常に深い!と納得し、あっという間に読み終えました。自分の糧にすべく、再読していきたい。
(岐阜県 39歳・男性・会社員)
 タイトルに、「男のための」とありますが、女性が読んでも、とてもためになると大好評です。
 福岡県の40歳の女性から、こんな感想が届きました。
 主婦ですが、人生につまづいていました。ふっと手に取り買いました。「男のための……」だけど、「女のための」でもあるかと思いました。読んでいて「そっかぁ〜」「なんだぁ」と気持ちが楽になる自分がいました。
 男性も、女性も、ぜひ、書店で手に取ってご覧ください。
 結婚観、人生観が一変すること間違いなしです。
posted by 1万年堂出版編集部 at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/13

★『10代からの子育てハッピーアドバイス』の「10代の子どもに接する10カ条」が好評!

10代からの子育てハッピーアドバイス
 最近、10代の子供たちの事件が、何かと報道されています。
 夏休み真っただ中の今、中高生のお子さんを持つ方は、何かと心配な時期ではないでしょうか。

 先日、『10代からの子育てハッピーアドバイス』の読者の方から、次のような感想を頂きました。


 本を開いて「10代の子どもに接する10カ条」を見て、じっくり読みたいと思い、購入しました。中学生の息子の様子と同じような場面もあり、対応の仕方について参考になっています。
「いじめ」について多く書かれていて、今現在、大きな問題はありませんが、小さなことに気づいてあげる……等、親の関わりがとても大切だと思いました。
(静岡県 40歳・男性・会社員)



『10代からの子育てハッピーアドバイス』の中に書かれている「10代の子どもに接する10カ条」は、大切な心がけが、分かりやすく、簡潔にまとめられていると、大変、好評です。
 その内容を特別に、ここで公開いたします(^_^)

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<10代の子どもに接する10カ条>

  1. 子どもを大人の力で変えようという思いは捨てて、肩の力を抜こう。

  2. 「どうして○○しないのか」という子どもへの不平不満を捨てよう。

  3. 今、現にある子どものよさ、子どもなりのがんばりを認めよう。

  4. 子どもへの、指示、命令、干渉をやめよう。

  5. 子どもから、話をしてきたときは、忙しくても、しっかり聞こう。

  6. 子どもとの約束は守ろう。

  7. 子どもに本当に悪いことをしたときは、率直に謝ろう。

  8. 威嚇や暴言、体罰で、子どもを動かそうという思いを捨てよう。

  9. 本当に心配なことは、きちんと向き合って、しっかり注意しよう。

  10. 子どもに、なるべく、「ありがとう」と言おう。


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 なぜ、これらが大切なのか、『10代からの子育てハッピーアドバイス』の中に詳しく書かれています。
 ぜひ、書店さんで手にとって、ご覧ください\(^0^)/
posted by 1万年堂出版編集部 at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/07

★ロングセラー『なぜ生きる』 読者から感動のお便り

 60万部を突破したロングセラー『なぜ生きる』の読者から、とても胸を打つお便りを頂きましたので、紹介したいと思います。
 編集部一同、大変、感動しました。

なぜ生きる
「もし、この本に出会えなかったら、
        私の命はあっただろうか……」



石川県 男性・74歳



 妻は、間もなく盆を迎える8月の初め、いつものように病院に出掛けて、そのまま二度と帰ってくることはなかった。

 病院から連絡を受けた時は、あまりにも急なことだったので、にわかには信じがたく驚いた。本人もまた、予期しなかったことだったろうと思う。

 朝、家を出る時は「行ってきます」と言いながら見せた笑顔は、今も鮮明に私の記憶に残っている。そして、もっと幸せにしてやりたかったと思うと共に、「後悔先に立たず」とはこんなことかと残念でならず、日夜、心の中で詫び続けたものだった。

 ただ、その日から困ったことが起きた。不調法だった私は、妻に家事一切を取り仕切ってもらっていたので、どこに何があるのか見当もつかず、さして広くもない家の中を右往左往するばかり。食事の煮炊きもままならず、外食に頼らざるを得ない日々が続いた。

 淋しさのあまり、飲む酒量も増えていき、あげくの果てに、夜中に病気で倒れてしまった。「これも自業自得、どうにでもなれ」とヤケッパチな心を抱いていた時、目にとまったのが地元の新聞に掲載されていた『なぜ生きる』の文字であった。

 本来不信心な私は、いよいよとなれば頼れるのは己だけだと考えていたが、どんな心境の変化があったのか、生まれて初めて、出版社へハガキを出して購入を申し込んでいた。

 送られてきた『なぜ生きる』の表紙が素晴らしかった。
 ページをめくっていくと、いつの間にか時が過ぎるのを忘れて読みふけっている自分に気がついた。その内容に深く感動し、暗夜に光明を見たような思いがした。

 妻と死別してから、早いもので今年で11年めを数える。今後は、「さらに強い心を持って生き抜くぞ」と妻の写真の前で自分に言い聞かせている。
 もし本書に出会えなかったら、自分の生はあっただろうかと、感謝の念を禁じえない。
posted by 1万年堂出版編集部 at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事