2008/10/01

★14万部突破のベストセラー『歎異抄をひらく』に反響続々!

歎異抄をひらく
 仏教書として異例のベストセラーになっている『歎異抄をひらく』は、分かりやすい現代語訳と、『歎異抄』の中でも誤解しやすい部分の解説、そして大きな活字で書かれた原文がまとめられています。
 この本を読んで、「『歎異抄』がよく理解できた」という声がたくさん届いています。


滋賀県、45歳の男性から頂きました。

「私は、真宗の僧侶であります。『歎異抄』を分かりやすく書いた書物が今まであまりなかったが、本書は実に分かりやすい。何度も読み返したい気持ちになる1冊です」


石川県、71歳の男性からは、

「今まで読んだ『歎異抄』の解説書の中で、一番読みやすく、分かりやすい本だと思います」

といただきました。


山口県、37歳の男性からは、このように頂きました。

「『歎異抄』関連の本を色々図書館で読んだが、この本が一番よくできていて、分かりやすく書いてあったので、購入することにしました」


 大好評の『歎異抄をひらく』は、全国の書店で発売中です!
posted by 1万年堂出版編集部 at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/09/22

★『日めくり子育てハッピーカレンダー』 10月中旬発売!

『日めくり子育てハッピーカレンダー』

『子育てハッピーアドバイス』ファンの皆さんに、うれしいお知らせです。
 このたび、『日めくり子育てハッピーカレンダー』の発売が決定しました!

 これは、明橋先生の『子育てハッピーアドバイス』シリーズに掲載された、数多くの子育てのアドバイスの中から厳選した言葉を、太田知子さんのイラストとセットにした、31日分の日めくりカレンダーです。

 例えば、このようなアドバイスが、収められています。

  【1日】「がんばれ」より、「がんばってるね」と認めるほうがいい。

  【2日】「ありがとう」「助かったよ」「うれしいよ」
                という言葉をどんどん使いましょう。


 子供の相手にちょっと疲れた時、悩みを抱えた時に、カレンダーに書かれた優しいアドバイスと、かわいいイラストを見ると、すっと肩の力が抜けて、「子育てガンバロウ!」の元気がわいてくる……そんなカレンダーです。

 また、31日分の日めくりで、毎日違ったアドバイスがあるので、「今日は、これ1つ心掛けよう!」と、1日の心構えとすることもできます。
 いつまでも、繰り返し使えるのも、うれしいですね。

もっとくわしく知りたい方は、下記のURLをクリック!
http://www.10000nen.com/book/himekuri/himekuriHC.htm

 価格は980円(税込)、10月中旬発売予定です。
 皆さん、発売を楽しみにしてくださいね! o(^-^)o
posted by 1万年堂出版編集部 at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/09/11

★6万部突破! 『男のための自分探し』

 新刊『男のための自分探し』(伊藤健太郎著)が、おかげさまで、6万部を突破しました!
 皆様、ありがとうございます\(^0^)/
 続々と寄せられる反響の一部をご紹介します。


 まずは、長崎県の55歳の男性からです。

 久しぶりに面白い本に巡り会い、一気に読んでしまいました。哲学をわかりやすく解説しながら人の生き方を教えており、他の著作も読んでみたくなりました。

 女性からも続々届いています。

 大阪府、28歳の方からは、

 読み始めた時に、自分がこの本に期待した以上の答えが、たくさんのっていました。今、とても落ち着いて良い気持ちです。本を読むのがとても苦手ですが、1度に読めました。ありがとうございました。

と頂きました。


 長崎県の48歳の女性からは、このような感想を頂きました。

 読みやすくわかりやすく、共感できる内容でした!! 女性から見ても興味ある内容で、続編も期待したく思っています!! どうぞよろしくお願いします!!


 島根県の59歳の男性からは、ちょっとショッキングな、こんな感想を頂きました。

 本書は、たとえ100万円出しても、読まずにいたらと思うとこわい。


『男のための自分探し』は、全国の書店で、好評発売中です! どうぞご覧ください(^^)ノ
posted by 1万年堂出版編集部 at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/09/04

★ロングセラー『なぜ生きる』に反響続々

なぜ生きる
 60万部を突破したロングセラー『なぜ生きる』は、発売から7年たった今も、続々と反響が寄せられています。その一部を紹介します。



 兵庫県、62歳の男性からは、
「団塊世代」である私は、長い間、会社の人間として頑張って働いてきましたが、いざ定年退職をして「自分に何が残ったのか、これから、どうするか」と自問自答した時に、本当に、やるせない寂しさがありました。
『なぜ生きる』は、私に勇気と希望を与えてくれた本です。
と頂きました。


 鹿児島県の59歳の男性からは、このような感想を頂きました。
 退職して、これから先どうしようと悶々としている時、一点の光を見出した感がした。人生後半の道標としたい。


 10代の子供たちからも、「生きる力がわいた」と、感動の声がたくさん届いています。

 埼玉県の11歳、小学生の女の子からは、
 とってもいい本でした。1ページ、1ページ、かんたんに死んではいけない、自殺しちゃいけないと、とても強く感じました。今まで、何度も死にたいと思っていたけれど、これからは、かんたんに自分の人生を終わりにする自殺は、ぜったいにしないことにします。これからも、大切にくりかえし読んでいきたいと思います。ありがとうございました。
との力強い感想が届きました。


 鳥取県の13歳、中学生の女の子からは、
 私は前から、なぜ生きるのか、毎日の同じような繰り返しに意味はあるのか、などといろいろ考えていて、ニュースとかでも集団自殺とか、人間は死ぬために生きているようなもんだと、「どーでもいいや」となげいていた。
 私は本屋でこの本を見つけて、すごく勇気づけられたし、とても感動したりして、生きることは素晴らしいことだと分かりました。
とのお便りを頂きました。


 世代を超えて、読み継がれる『なぜ生きる』、全国の書店で、好評発売中です!
posted by 1万年堂出版編集部 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/26

★『男のための自分探し』 女性からも反響続々!

fjibun_s.gif
 男の本性を丸裸にした、新刊『男のための自分探し』は、男性のみならず、女性からも、続々と、反響が届いています。
 その一部を紹介します(^_^)


 愛知県の39歳の女性からは、
「新聞の見出しで、とても気になって購入しました。とても読みやすく分かりやすくて、男の人の本能が分かると、少し「男」を誤解していたと思った(笑) 
 好きな人の気持ちが知りたいと、この本を購入して良かった。女と男の違いがよく分かりました」
と頂きました。


 茨城県、60歳の女性からは、
「男と女の出会いと結婚、性と愛について興味深く読ませていただきました。男の人がどんなことに興味を持っているかを理解できて、おもしろく感じました。死について自分はどう向きあうか、生きることの意味を考えて読めました」
との、感想が寄せられました。


 宮城県の39歳の会社員の方からは、このような感想が届きました。
「本の初めの方は思わず笑ってしまいました。性別、年代に関係なく、あらゆる人たちにお勧めしたい内容だと思った。『男のため』だけでなく、すべての人に勧めたい1冊ですね。日々何気なく流されて時間を過ごしている人たちには、目が覚める1冊です。
 でもせっかくだから、このノリで、『女のための〜』バージョンもあったら面白くて買います(笑)」

 男性にも、女性にも大好評の『男のための自分探し』をぜひ、ご覧ください(^^)ノ
posted by 1万年堂出版編集部 at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/22

★『10代からの子育てハッピーアドバイス』に感動の声!

 夏休みが終わって、新学期を迎えると、親の悩みは大きくなります。
『10代からの子育てハッピーアドバイス』には、そんな時、親も子も元気になるアドバイスが盛りだくさん!(^_^)
 現在20万部突破! お母さん、お父さんに人気の1冊です。


 この本を読んで、「子供との関わり方が分かった」という声がたくさん届いています。

 広島県、37歳の女性から、「子供のいじめや、自殺の深刻さ、10代の子供と親との関わり方の大切さを教えられました。この本には、後からでは間に合わない、今すべきこと、大事なことが、たくさん書いてありました。
この本をヒントに、親として、できることを考え、わが子が、無事に10代を過ごせるよう見守っていきたいです」
といただきました。

 鹿児島県、37歳の女性からは、「長男の反抗期に悩み、疲れ果てていました。この本を読んで、自分が子供に、してはいけないこと、言ってはいけないことばかりしていたことを知らされ愕然としました。少し肩の力を抜こうと思いました。今後つまずいた時、読み返しながら頑張っていこうと思います。元気が出てきました」との感想を頂きました。

 埼玉県、40歳の女性からは、こんな感想が届きました。
「まさに我が家にとってタイムリーな内容で、とても参考になりました。
 読んだ後、肩の力がスーッと抜け、なぜか涙が出てきました。
 力が入りっぱなしの子育てじゃ、子供もつらいですよね。
 優しくなれそうな気がします!」



『10代からの子育てハッピーアドバイス』で、よりよい、親子関係を築いてみませんか\(^0^)/
posted by 1万年堂出版編集部 at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/21

★新刊『男のための自分探し』発売たちまち5万部突破!

fjibun_s.gif
 新刊『男のための自分探し』(伊藤健太郎著)が、発売からたちまち5万部を突破しました。
 皆様、有難うございます\(^0^)/
 予想を上回る売れ行きのため、現在、急ピッチで増刷を進めております。

 早速、読者の皆様から、うれしい感想が、続々届いていますので、その一部を紹介します。

 おもしろかったです。
 ポップな哲学書って感じ。
 読みやすかったです。感謝してます☆
(長崎県 28歳・男性)


 おもしろく、一気に読破した。
 皮肉なまでに当たっていると思える内容だ。
(千葉県 46歳・男性・会社員)


 最初、軽い内容の本と感じたが非常に深い!と納得し、あっという間に読み終えました。自分の糧にすべく、再読していきたい。
(岐阜県 39歳・男性・会社員)
 タイトルに、「男のための」とありますが、女性が読んでも、とてもためになると大好評です。
 福岡県の40歳の女性から、こんな感想が届きました。
 主婦ですが、人生につまづいていました。ふっと手に取り買いました。「男のための……」だけど、「女のための」でもあるかと思いました。読んでいて「そっかぁ〜」「なんだぁ」と気持ちが楽になる自分がいました。
 男性も、女性も、ぜひ、書店で手に取ってご覧ください。
 結婚観、人生観が一変すること間違いなしです。
posted by 1万年堂出版編集部 at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/13

★『10代からの子育てハッピーアドバイス』の「10代の子どもに接する10カ条」が好評!

10代からの子育てハッピーアドバイス
 最近、10代の子供たちの事件が、何かと報道されています。
 夏休み真っただ中の今、中高生のお子さんを持つ方は、何かと心配な時期ではないでしょうか。

 先日、『10代からの子育てハッピーアドバイス』の読者の方から、次のような感想を頂きました。


 本を開いて「10代の子どもに接する10カ条」を見て、じっくり読みたいと思い、購入しました。中学生の息子の様子と同じような場面もあり、対応の仕方について参考になっています。
「いじめ」について多く書かれていて、今現在、大きな問題はありませんが、小さなことに気づいてあげる……等、親の関わりがとても大切だと思いました。
(静岡県 40歳・男性・会社員)



『10代からの子育てハッピーアドバイス』の中に書かれている「10代の子どもに接する10カ条」は、大切な心がけが、分かりやすく、簡潔にまとめられていると、大変、好評です。
 その内容を特別に、ここで公開いたします(^_^)

==================================

<10代の子どもに接する10カ条>

  1. 子どもを大人の力で変えようという思いは捨てて、肩の力を抜こう。

  2. 「どうして○○しないのか」という子どもへの不平不満を捨てよう。

  3. 今、現にある子どものよさ、子どもなりのがんばりを認めよう。

  4. 子どもへの、指示、命令、干渉をやめよう。

  5. 子どもから、話をしてきたときは、忙しくても、しっかり聞こう。

  6. 子どもとの約束は守ろう。

  7. 子どもに本当に悪いことをしたときは、率直に謝ろう。

  8. 威嚇や暴言、体罰で、子どもを動かそうという思いを捨てよう。

  9. 本当に心配なことは、きちんと向き合って、しっかり注意しよう。

  10. 子どもに、なるべく、「ありがとう」と言おう。


==================================

 なぜ、これらが大切なのか、『10代からの子育てハッピーアドバイス』の中に詳しく書かれています。
 ぜひ、書店さんで手にとって、ご覧ください\(^0^)/
posted by 1万年堂出版編集部 at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/08/07

★ロングセラー『なぜ生きる』 読者から感動のお便り

 60万部を突破したロングセラー『なぜ生きる』の読者から、とても胸を打つお便りを頂きましたので、紹介したいと思います。
 編集部一同、大変、感動しました。

なぜ生きる
「もし、この本に出会えなかったら、
        私の命はあっただろうか……」



石川県 男性・74歳



 妻は、間もなく盆を迎える8月の初め、いつものように病院に出掛けて、そのまま二度と帰ってくることはなかった。

 病院から連絡を受けた時は、あまりにも急なことだったので、にわかには信じがたく驚いた。本人もまた、予期しなかったことだったろうと思う。

 朝、家を出る時は「行ってきます」と言いながら見せた笑顔は、今も鮮明に私の記憶に残っている。そして、もっと幸せにしてやりたかったと思うと共に、「後悔先に立たず」とはこんなことかと残念でならず、日夜、心の中で詫び続けたものだった。

 ただ、その日から困ったことが起きた。不調法だった私は、妻に家事一切を取り仕切ってもらっていたので、どこに何があるのか見当もつかず、さして広くもない家の中を右往左往するばかり。食事の煮炊きもままならず、外食に頼らざるを得ない日々が続いた。

 淋しさのあまり、飲む酒量も増えていき、あげくの果てに、夜中に病気で倒れてしまった。「これも自業自得、どうにでもなれ」とヤケッパチな心を抱いていた時、目にとまったのが地元の新聞に掲載されていた『なぜ生きる』の文字であった。

 本来不信心な私は、いよいよとなれば頼れるのは己だけだと考えていたが、どんな心境の変化があったのか、生まれて初めて、出版社へハガキを出して購入を申し込んでいた。

 送られてきた『なぜ生きる』の表紙が素晴らしかった。
 ページをめくっていくと、いつの間にか時が過ぎるのを忘れて読みふけっている自分に気がついた。その内容に深く感動し、暗夜に光明を見たような思いがした。

 妻と死別してから、早いもので今年で11年めを数える。今後は、「さらに強い心を持って生き抜くぞ」と妻の写真の前で自分に言い聞かせている。
 もし本書に出会えなかったら、自分の生はあっただろうかと、感謝の念を禁じえない。
posted by 1万年堂出版編集部 at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/07/29

★『親のこころ おむすびの味』に10代から、感動の声

 10代の子供たちの、悲しい親子の事件が、報道されています。夏休みを迎え、10代の子を持つ親御さんは、何かと心配な時期だと思います。

 先日、中学生の女の子から、次のような『親のこころ おむすびの味』を読んだ感動的な感想が届きました。

親のこころ おむすびの味
 親がいるということが、どれだけ大切か、親の存在のありがたさがとても実感できた。
 今まで「ああしろ」「こうしろ」といわれるたびに反抗して、「うっとうしーな」「部屋にくんな」「ウザイねん」とボロクソに言ってきた自分がどれだけバカだったか。
 この本を読んで、「どの親も、子供を大切に思っているから、叱っているんだな」と、当たり前のことを今さら気づきました。本当にこの本を読んで良かった。親には「ありがとう」と伝えたいです。
(兵庫県 13歳・女子)


 この本が、親子の心が通じ合う一助になることを願わずにおれません。
posted by 1万年堂出版編集部 at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/07/24

★『歎異抄をひらく』 ラジオ放送スタート

「分かりやすい」と大好評の『歎異抄をひらく』は、13万部を突破し、仏教書として異例のベストセラーになっています。

 待望の朗読CDブックの制作も急ピッチで進行中。
 朗読は、『光に向かって』シリーズでおなじみの鈴木弘子さんです。

 朗読版の発刊までには、まだ時間がかかりますが、先行してラジオ放送で、その一部を公開することになりました\(^0^)/
 すでに7月から全国17局でスタートしています。


※放送予定はこちら↓↓
http://www.10000nen.com/radio/tanni_r.htm
posted by 1万年堂出版編集部 at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/07/15

★『歎異抄をひらく』発売から4カ月で13万部突破!!

歎異抄をひらく
 3月に発売された『歎異抄をひらく』が、おかげさまで13万部を突破しました。
 読者の皆さんからは、たくさんの反響が寄せられています。
 今回はその中で、小説『次郎物語』をきっかけに、「『歎異抄』に関心を持った」という方の感想を紹介します。

 日本の古典の知識を得たいと思っていました。かつて下村湖人『次郎物語』を愛読している中に『歎異抄』にふれる事項が多かったことを思い出し、書店で相談したところ、本書を勧められました。
 非常に読みやすく、理解しやすいと感じます。これから何回も読まなければと思います。
(静岡県 67歳・男性)


 とても読みやすく、また表紙や中の桜の写真が美しく、心をやわらかくしてくれます。
『歎異抄』という書物を知ったのは、『次郎物語』(下村湖人著)です。次郎が学生時代に何かに悩んだ時に開いていたので、とても興味がありました。ちょうどそのタイミングで新聞に『歎異抄をひらく』が紹介されていたので、何かの縁だと感じ、購入しました。1つ1つかみしめながら読みたいと思います。
(長崎県 31歳・男性)
posted by 1万年堂出版編集部 at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/07/14

★伊藤健太郎先生の新刊『男のための自分探し』 8月上旬発売決定!

fjibun_s.gif
  あの60万部突破のロングセラー『なぜ生きる』の著者伊藤健太郎先生の新刊『男のための自分探し』が、いよいよ8月上旬に発売となります。

 男は単純なので、お金、車、恋人と、欲しいものを手にいれようと奮闘する−−これぞ遺伝子の思うつぼ!
 東京大学で「科学哲学」を究めた著者が、構想10年、ついに明らかにした、世界一身近で面白い「自分探し」です。

 乞うご期待!! \(^0^)/


※主な内容はこちら↓↓
http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm


※プロモーションビデオもご覧になれます。
http://www.10000nen.com/movie/jibun/jibun_m.htm
posted by 1万年堂出版編集部 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/04/17

★『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』

「ミセスが選ぶBOOK大賞」銅賞受賞!

fHApapa_s.gif
 明橋先生の最新刊『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』の、うれしいお知らせです。

 全国の主婦の皆さんの熱いご支持により、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』が、第2回リビング新聞「ミセスが選ぶBOOK大賞」「夫に読んでもらいたい本」部門の銅賞に輝きました!!
 皆様、ありがとうございます\(^0^)/

 3月19日には、贈賞記念パーティーが東京・千代田区の東京會舘で開催され、すてきなトロフィーを頂きました。

 この賞は、女性向け生活情報紙「リビング新聞」(サンケイリビング新聞社)が、昨年から実施しているものです。テーマにふさわしい書籍を、読者が投票する形で選考が進められました。

 昨年は『子育てハッピーアドバイス』が、同部門の銀賞を受賞しており、シリーズとして、2年連続の快挙となりました。

 子育て本の定番として、『ハッピー』シリーズが、多くの方に喜ばれていることを、心よりうれしく思います。今後とも、ますますのご愛読を、ヨロシクお願いいたします!(^_^)
posted by 1万年堂出版編集部 at 15:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/04/03

★人生最後の日が近くなると、『歎異抄』が懐かしくなる

 編集部のトシです。
 新刊『歎異抄をひらく』には、読者の皆様から、毎日たくさんの感動の声が届いています。その中に、こんなお便りが寄せられましたので紹介します。


 以前、司馬遼太郎が兵役中、『歎異抄』が心の拠り所だったことを読んだことがあったので、分かりやすい解説本みたいなものが欲しかった。まさしくこの本がそれであり、なおかつ流れるような書家の筆先に、エクスタシー(恍惚感)を感じた次第であります。
(神奈川県 44歳・男性・会社員)

 もう20年も前に司馬遼太郎の言に触れて、人生、ある時期に達したら『歎異抄』を読みたいと、ずっと思っていました。私のあこがれの書でした。じっくり読み返したいです。
(東京都 70歳・男性)

 小説家・司馬遼太郎さんが、戦争に召集された時、心の拠り所として『歎異抄』を愛読していたことは、よく知られています。
 その心境を、後に、講演で次のように語っています。

「兵隊となってからは肌身離さず持っていて、暇さえあれば読んでいました」
「非常にわかりやすい文章で、読んでみると真実のにおいがするのですね」
「理屈も何もありませんが、どうも奥に真実があるようでした。ここは親鸞聖人にだまされてもいいやという気持ちになって、これでいこうと思ったのです」
(『司馬遼太郎全講演』第1巻より)

 司馬遼太郎さんの言葉に触れ、一度は『歎異抄』を読んでみたいと思っている方は、結構多いのかもしれません。

 また、司馬さんと同じように、太平洋戦争に出陣した若者には『歎異抄』を心の支えにしていた人が多かったと言われています。
 東京都の83歳の読者の方からも、こんなお便りを頂きました。


『歎異抄』は、若い頃から一度ジックリ読みたいと思っていました。
 軍隊へ入る前、学友にすすめられて拾い読みした記憶があります。当時、軍隊へ行く学生の多くは『歎異抄』を読んでいました。戦争が終わり、とりあえず生命の心配がなくなると、いつの間にか忘れていた『歎異抄』でしたが、人生最後の日が近くなると、なぜかこの本が懐かしくなるのです。

 1万年堂出版の新刊『歎異抄をひらく』は、オールカラーで読みやすい編集を採用し、難解な仏教用語には注釈を入れるなど、より分かりやすく、多くの人が親しめる作りになっています。「いつか分かりやすい『歎異抄』の解説書を読みたかった」という人も、「日本人の教養として読んでおきたい」という方も、ぜひ、書店で手にとってご覧になってくださいね!(^^)
posted by 1万年堂出版編集部 at 17:53| Comment(4) | TrackBack(0) | 記事

2008/03/31

★新刊『歎異抄をひらく』発売から1カ月で8万部突破!

 編集部のトシです。
 新刊『歎異抄をひらく』は、おかげさまで発売1カ月で、8万部を突破しました\(^o^)/
 毎日、続々と寄せられる読者の皆様のお便りは、感動的なものばかりです。
 今回は、その中から、ほんの一部をご紹介します。


●今までの解説書は、一体なんだったのか

 非常にわかりやすく解説されている。
 その根拠もあげられているので、よく納得できる。
 今までの解説書は、一体なんだったのだろうか?
(岐阜県 81歳・男性)


●わかりやすく、見やすい

 これまで『歎異抄』の解説書を何冊か読みましたが、難解な所が多々ありました。新刊『歎異抄をひらく』は、意訳、語句の解説等々大変わかりやすく、見やすく、値段も手頃で最高の本だと思います。
(富山県 84歳・男性)


●伝わるものが大きく、涙があふれて……

「わかりやすい」の一言に尽きます。
 仏教用語は難解なので、これまで読んでも読んだ実感がわきませんでしたが、本書は違います。
 読み返すほどに伝わるものが大きく、奥深く、涙があふれて……。
 感謝の言葉でいっぱい。
(北海道 72歳・女性)


●人生観が変わった

『歎異抄』を理解するのは難しいが、何度も読むうちに、自分の人生観というか価値観が180度変わりました。これを機に、もっと幅の広い人間になろうと思います。
(長野県 19歳・男性・学生)


●こんなに楽しく読める本は少ない

 これまで20年以上、多くの著者の『歎異抄』解説を読んできましたが、この本ほど楽しく読んだ本は少ない。たぶん、桜の写真をはじめとするカラフルさのせいかもしれない。初めての方でも読みやすいのでは。
(兵庫県 62歳・男性)
posted by 1万年堂出版編集部 at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2008/03/10

幸せ観、人間観を一変させる名著のこころ 『歎異抄をひらく』好評発売中

歎異抄をひらく
著者
出版社
出版年
ISBN



高森顕徹
1万年堂出版
2008.3
978-4-925253-30-7


(書籍紹介)  生き方、人生を見つめ直す時に、手にとりたい日本の名著として、今なお高い人気を誇る『歎異抄』には、多くの謎が秘められています。
 古今の解説書が明らかにできなかった『歎異抄』の真意を、親鸞聖人の言葉を示しながら、解き開く1冊です。

(主な内容)

◆第一部 歎異抄の意訳
 できるだけ原文の真意が伝わるように、平易な意訳が掲載されています。
 また、序文から十章までの原文を、一流の書家・木村泰山氏の名筆で掲載する豪華なつくりになっています。

◆第二部 歎異抄の解説
 あまり詳しく世に紹介されなかったり、大きな誤解を招いたりしている部分の解説が掲載されています。

◆第三部 歎異抄の原文
 読みやすい大きな活字で、『歎異抄』全章の原文を、一挙に掲載しました。声に出して読みたい時、仏教を学びたい時のテキストに最適です。

posted by 1万年堂出版編集部 at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/11/07

出ました!パパ編 『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』好評発売中

忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス
著者
イラスト
出版社
出版年
ISBN




明橋大二
太田知子
1万年堂出版
2007.11
978-4-925253-29-1


(書籍紹介)  父親は子育てに、どう関わればいいのか。妻は、夫に何を望んでいるのか。子どもは、父親 に何を期待しているのか。
 忙しくても、「これだけは知っておきたい」という大切なポイントを、優しくアドバイスし ます。

(主な内容)

・お父さんが育児をすると、子どもの自己評価が高くなる
・お互いに、休日を取ろう 夫婦の関係が、もっとよくなること、間違いなしです
・父親が積極的に子どもに関わると、父と子の間に強い心の絆が生じ、子どもは、さらに活発 に育つようになります
・子どもと遊ぼう 父親にとってもストレス解消になり、父と子の心の絆がしっかり育まれて いきます
・お父さんからほめられると、子どもは、学校や社会へ出ていく自信を持つようになる
・母親の苦労をねぎらい、感謝の言葉を述べる――そうすると、その言葉は、また自分にも返 ってきます
・妻の話を聞く──解決策より、「そうだね」の共感の言葉が大切

posted by 1万年堂出版編集部 at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/08/29

「先用後利」、WHOも高く評価

編集部のトシです。

8月23日の北日本新聞に、こんなニュースがありました。

「先用後利」世界へ WHO会議開幕、森市長を壇上で紹介

WHO(世界保健機関)の国際会議で、富山県の配置薬システム「先用後利」が紹介され、議論が交わされました。
消費者の立場を重視する考え、顧客との信頼関係が重要というこのシステムが、世界でも高く評価されています。

「先用後利」については、新刊『思いやりのこころ』にも取り上げられています。

富山のくすり屋さん
「お金のことは心配せずに、病気になったら薬をのんで……」
“先用後利”をキャッチフレーズに


300年以上の歴史を持つ越中売薬にこめられた、人と人の信頼関係、助け合いの精神について書かれています。
ぜひ、読んでみてくださいね!(^^)


『思いやりのこころ』ホームページはこちら。
http://www.10000nen.com/book/omoi/omoi.htm

2007/08/21

「思いやり」は、国家同士の関係にも大切

編集部のトシです。

今朝の新聞に、こんなニュースがありました。

安倍首相:ASEANとの関係「思いやりの精神」表明




インドネシアを訪問中の安倍首相が、演説の中で、東南アジア諸国連合(ASEAN)と日本の関係について、
「ケア・アンド・シェア(思いやりと分かち合い)の精神でともに歩んでいきたい」
と表明したとのことです。

安倍首相には「美しい国」という言葉もありましたが、「思いやり」「分かち合い」という美しい精神を、国家同士の関係においても、お互いが大切にしていけるといいですね!


さて、「思いやり」といえば……。
1万年堂出版の新刊『思いやりのこころ』おかげさまで、大好評です!
今月上旬の発売以来、読者の方々から、たくさんの反響を頂いています。
『思いやりのこころ』読者の声はこちら

思いやりとは、相手の立場に立つ気遣いであり、和する心です。
相手を思いやる心から生まれる、優しさ、謙虚さ、美しさ。
それは、私たちが昔から大切にしてきたものです。
そんな「思いやりの心」を、涙があふれるようなエピソードや、意訳で楽しむ『徒然草』、読者の体験談で見つめ直します。

詳しくは、ホームページをごらんください。
http://www.10000nen.com/book/omoi/omoi.htm


安倍首相も、読んでくれるといいなあ〜(^ー^)
posted by 1万年堂出版編集部 at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/08/21

no-title

編集部のトシです。

今朝の新聞に、こんなニュースがありました。

安倍首相:ASEANとの関係「思いやりの精神」表明




インドネシアを訪問中の安倍首相が、演説の中で、東南アジア諸国連合(ASEAN)と日本の関係について、
「ケア・アンド・シェア(思いやりと分かち合い)の精神でともに歩んでいきたい」
と表明したとのことです。

安倍首相には「美しい国」という言葉もありましたが、「思いやり」「分かち合い」という美しい精神を、国家同士の関係においても、お互いが大切にしていけるといいですね!


さて、「思いやり」といえば……。
1万年堂出版の新刊『思いやりのこころ』おかげさまで、大好評です!
今月上旬の発売以来、読者の方々から、たくさんの反響を頂いています。
『思いやりのこころ』読者の声はこちら

思いやりとは、相手の立場に立つ気遣いであり、和する心です。
相手を思いやる心から生まれる、優しさ、謙虚さ、美しさ。
それは、私たちが昔から大切にしてきたものです。
そんな「思いやりの心」を、涙があふれるようなエピソードや、意訳で楽しむ『徒然草』、読者の体験談で見つめ直します。

詳しくは、ホームページをごらんください。
http://www.10000nen.com/book/omoi/omoi.htm


安倍首相も、読んでくれるといいなあ〜(^ー^)
posted by at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/08/08

こころシリーズ最新刊『思いやりのこころ』好評発売中

思いやりのこころ
著者
出版社
出版年
ISBN



木村耕一
1万年堂出版
2007.8
978-4-925253-28-4


(書籍紹介)  今、私たちは、何か大切なものを、忘れてはいないでしょうか。
 涙があふれるようなエピソード、意訳で楽しむ『徒然草』、読者の体験談で、日本人が昔から大切にしてきた「思いやり」の心を見つめ直します。

(主な内容)

■日本とトルコを結ぶ絆
 エルトゥールル号の遭難
 温かい心遣いは、100年の時を超えて語り継がれた
■約束のホームラン
 ベーブ・ルースは球場の外でも、子供たちを元気づけていた
■秀吉は、なぜ好かれたのか
 「ありがとう」の心を、少しでも多く、言葉や態度に表す
■適塾・緒方洪庵
有名になろうと思うな。
利益を得ようとするな。
医者は人を救うことだけを考えよ
■芭蕉と孝行娘の出会い
 桜の美しさより、親の恩に報いようとする心の美しさ
■YKK・吉田忠雄
 「常に相手を思いやる優しさ」を実践し、世界のファスナー王へ
■意訳で楽しむ『徒然草』
 ・たとえ字が下手でも、手紙は自分で書くほうがいい
 ・自分のことばかりしゃべるのは相手を不快にさせる
 ・決意したことは、ためらわずに、すぐに実行すべきである

posted by 1万年堂出版編集部 at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/08/08

読書感想文コンクール ただいま作品募集中!

編集部のトシです。
8月になり、夏の暑さは、いよいよ本格的に。
皆さん、夏バテなど、していませんか?

夏と言えば夏休み(笑)夏休みの宿題と言えば、読書感想文ですね。
私も小学生の頃、感想文の宿題に悪戦苦闘していました。
だいたい、休みの最後の日まで、残っていたような…… (-_-;)
でも、休みの間に、じっくり読書に親しむというのも、また貴重な、ステキな時間だったと思います。


さて、1万年堂出版では、今年も「読書感想文コンクール」を開催いたします。
皆様にご愛顧いただき、はや7回目となりました。
今回は、「こころ」シリーズ最新刊『思いやりのこころ』も、課題図書に含まれています。
ぜひご一読いただき、熱い感想をお寄せください。

たくさんのご応募、お待ちしています!!

応募方法など、詳しくはこちらをごらんください。
第7回 1万年堂出版・読書感想文コンクール
posted by 1万年堂出版編集部 at 15:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/08/01

もうすぐ発刊! 新刊『思いやりのこころ』

編集部のトシです。
いよいよ夏本番、体調管理には、くれぐれもお気をつけて……。

さて、今月上旬、待望の新刊が発売されます!
パチパチパチ(拍手)

タイトルは『思いやりのこころ』

殺伐とした事件が毎日のように報道される現代、私たちは何か大切なものを忘れつつあるのではないでしょうか。
優しい心遣い、助け合いの精神……。
一人一人が「思いやり」のこころを持てば、温かい世の中に変えられるかもしれません。
『思いやりのこころ』で、大切な忘れ物を見つけてみませんか?
発売されましたら、ぜひ、お近くの書店でごらんください。

詳しくは、ホームページをごらんください。
http://www.10000nen.com/book/omoi/omoi.htm
目次や、本文の一部をごらんになれますよ!
posted by 1万年堂出版編集部 at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/06/07

◆学生・生徒の自殺が過去最多に……

編集部のトシです。

今日の新聞の夕刊を見て、驚きました。
昨年1年間に全国で自殺した人のうち、「学生・生徒」の自殺が、統計を取り始めた1978年以降、最多を記録したそうです。(警察庁調べ)

親にも先生にも、誰にも言えない苦しみや悩みを、一人で抱える子どもたち。
最後、死を選ばざるをえなかったほどに、追いつめられた彼らは、どれほど、つらく、苦しかったことでしょう。

一方、周りの大人が、彼らの命を救うために、何かできなかったかと思うと、胸が痛みます。
いじめや不登校、自殺など、子どもをめぐる悲しいニュースが、今なお、後を絶ちません。
私たちはもっと、真剣に、「子どもの心」を知るべきではないでしょうか。

「不登校さえもできなかった、親にも優しい、まじめな子が、自殺している、という事実を、われわれはもっと知るべきだと思います」

「『いじめられている』『自殺したい』……。
 親には言えない心の叫びを、子どもの変化から、早めに読み取ることが大切」

(『10代からの子育てハッピーアドバイス』より)



『10代からの子育てハッピーアドバイス』には、いじめ、自殺、不登校から子どもを守るために、絶対に必要なことが書かれています。
中高生の子どもさんを持つお母さん、お父さん、学校の先生をはじめ、子どもにかかわる、すべての人に読んでいただきたい1冊です。

詳しくはこちら
http://www.10000nen.com/timely/sos/sos.htm
posted by 1万年堂出版編集部 at 18:26| Comment(0) | TrackBack(9) | 記事

2007/05/29

先生方の感想を集めました

編集部のトシです。ごぶさたしています。

いやー、まだ5月というのに、暑いですね!
気温35度以上の「猛暑日」を記録した所もあるようで、一足早い、夏到来と
いったところでしょうか。
ついでに夏休みも前倒しにならないかな (-_-;)


さて、好評発売中の新刊『10代からの子育てハッピーアドバイス』ですが、
お母さん方だけでなく、小中学校の、教員の方々からも、ご好評いただいてい
ます。

実際に教育現場で、多くの子どもさんとかかわってこられた先生方の声は、と
ても参考になると思います。
先生方の感想を集めましたので、ぜひ、ごらんになってください。
http://www.10000nen.com/koe/HAad_k.htm#47

『10代からの子育てハッピーアドバイス』詳しくはこちら。
http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm


あ、それと、「春のメルマガキャンペーン」、締切間近です!
『ハッピーアドバイス』シリーズの著者、明橋大二先生のメルマガを購読すれ
ば、今ならステキな特典があります。ぜひ、ご応募を。
詳しくはこちら。
http://www.10000nen.com/mm/mmsp.htm
posted by 1万年堂出版編集部 at 10:41| Comment(0) | TrackBack(1) | 記事

2007/05/07

読者の方から、うれしい贈り物

編集部のトシです。

少し前のことですが、愛媛県の読者の方から、デコポンや、ゴールドフルーツが、編集部にたくさん届きました!
う、うれしい〜  \(^o^)/
さっそく、社内の皆で美味しく頂き、地元直送の、なんとも言えない甘みを堪能しました♪

この方は、今年の1月、編集部あてに、おはがきを下さいました。
「『光に向かって100の花束』を読んで感動しました。友人たちにプレゼントしています」
詳しいお話をお聞きしようと、電話や手紙でやりとりしているうちに、仲良くさせていただくようになり、このたび、うれしい贈り物を下さったのです。

本を通じて、読者の方との温かい心のつながりを肌身に感じるにつけ、「出版っていいなぁ〜」と、うれしくなってしまうのでした。

この読者の方について、1万年堂出版ホームページにてご紹介しています。
http://www.10000nen.com/news/newsichiman.htm#iwata

皆さんも、『光に向かって100の花束』ぜひ読んでみてくださいね!
詳しくはこちら
http://www.10000nen.com/book/100hana/100hana.htm
posted by 1万年堂出版編集部 at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事

2007/04/18

春のメルマガキャンペーン実施中 \(^^)/

編集部のヒロシです。
ただいま、1万年堂出版では、「春のメルマガキャンペーン」やってます!
詳しくはこちら。
http://www.10000nen.com/mm/mmsp.htm

1万年堂出版では、『子育てハッピーアドバイス』でおなじみ、明橋大二先生の子育てコラムやQ&Aを、毎月お届けするメールマガジン「明橋大二先生の 親子でホッとする子育て教室」を発行しています(登録無料)。

キャンペーン期間中に購読をご登録の方は、もれなく、『子育てハッピーアドバイス』の、かわいいキャラクターシールをプレゼント。
入園、入学シーズンの今こそ、このメルマガで、子育てに自信と安心を!

キャンペーンは5月31日(木)までです。
この機会に、皆さん、ぜひご登録ください(^−^)

http://www.10000nen.com/mm/mmsp.htm
posted by 1万年堂出版編集部 at 16:47| Comment(0) | TrackBack(8) | 記事

2007/04/13

思春期のお子さんの親御さんから、感動の声

編集部のトシです。
最新刊『10代からの子育てハッピーアドバイス』、おかげさまで好調です!
どうもありがとうございます (^^)

今回の新刊は、10代の子供を持つ親御さん向けの本です。
子供さんが、難しい思春期を迎えた親御さんから、感動のお便りが、編集部に続々届いています!
ちょっとだけ、ご紹介しますね。

 中1の娘がいます。反抗期のせいか、なかなか思うようにコミュニケーションがとれませんでした。この本を読んで、やってはいけないことばかり、やっていたことが分かりました。
 この本は、文章とマンガで本当に分かりやすく表現されています。とても参考になりました。
(広島県 45歳・女性)

 長男が思春期に入って、子育てに悩んでいた時に、この本の新聞広告を見て「10代の子どもに接する10カ条」の、ダメなことをほとんどやっていることに気付き、すぐ本を買いに行きました。
 読んでから、できるだけ子供の話を聞いてあげるようにしたら、気のせいか長男との関係が少しずつ良くなってきたように思えています。
(北海道 40歳・女性)

 我が家の息子は、11歳になります。まさに、甘えてきたかと思えば、同じ口から今度は憎まれ口が飛び出します。
 広告を見て、書店に直行しました。夢中で読んでいると、隣にいた子供が「僕にも読ませて」と……。
 マンガになっているので読みやすかったみたいです。2人で感想を話す時間も持てました。子供の気持ちが、「そうなんだ!!」と分かり安心いたしました。すぐ手の届く所に、この本を置きます。
(茨城県 43歳・女性)



『10代からの子育てハッピーアドバイス』、ぜひ一度、手にとってくださいね。

『10代からの子育てハッピーアドバイス』詳しくはこちら。
「10代の子どもに接する10カ条」も、紹介していますよ!
http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm
posted by 1万年堂出版編集部 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(1) | 記事

2007/02/24

ファン待望のシリーズ最新刊『10代からの子育てハッピーアドバイス』 3月中旬に発売!

10代からの子育てハッピーアドバイス
著者
イラスト
出版社
出版年
ISBN




明橋大二
太田知子
1万年堂出版
2007.3
978-4-925253-27-7


(書籍紹介)
 10代の子どもの心は揺れ動いています。友達関係で傷ついたり、親に反抗したり……。そんなとき、どのように言葉をかければいいのでしょうか。子どもが発するSOSのサインを見逃さないためには、どうすればいいのでしょうか。
 いじめ、不登校などへの対処も、マンガ入りで具体的に示されています。


(主な内容)
  • 10代の子どもに接する10カ条
  • 甘えない人が自立するのでなく、甘えた人が自立するのです。
    子どもの自己評価を育むために、大人が心がけるべきこと
  • 子どもが10代になると、甘えと反抗の行ったり来たりが、とても激しくなります
  • 親よりも友達に依存するようになっていきます。
    そして友達関係が、心の成長に大きな影響を与えます
  • 10代に反抗するのは、子どもの心が、健全に育っている証拠です。
    なぜ、「反抗しだしたら一安心」といわれるのでしょうか
  • いじめられている人は、決して弱くなんかない。
    なぜ、親にも先生にも言えないのでしょうか
  • 「いじめられている」「自殺したい」……。
    親には言えない心の叫びを、子どもの変化から、早めに読み取ることが大切
  • 子どもを非行や犯罪から最後に守るのは、ルールやしつけではなく、
    親から大切にしてもらったことから、自然と出てくる、
    「この親を裏切れない」という心です


posted by 1万年堂出版編集部 at 10:48| Comment(1) | TrackBack(13) | 記事

2007/02/09

ファン待望の新刊『子育てハッピーエッセンス100%』好評発売中!

子育てハッピーエッセンス100%
著者
イラスト
出版社
出版年
ISBN




明橋大二
太田知子
1万年堂出版
2007.2
978-4-925253-26-0


 お待たせしました! ファン待望の新刊『子育てハッピーエッセンス100%』が、出来上がりました。シリーズ167万部突破の『子育てハッピーアドバイス』1〜3巻の中から、大切な所ばかり100選んで、一回り小さなサイズに仕上げました。「輝ける子」に育てるためのエッセンスが、ぎっしり詰まっています。昨日から全国の書店さんに並び始めたばかりのホッカホカの1冊です。

posted by 1万年堂出版編集部 at 10:04| Comment(0) | TrackBack(10) | 記事

2007/01/09

朗読CDブック第3弾『光に向かって 虹のわたる海』好評発売中!

朗読CD付 光に向かって虹のわたる海
著者
朗読

出版社
出版年
ISBN





高森顕徹
柴田秀勝
鈴木弘子
1万年堂出版
2007.1
4-925253-25-5


待望の、朗読CDブック第3弾が、できあがりました。
『光に向かって』シリーズは、歴史上の人物の、成功談や失敗談などから、私たちの人生を明るく変えるヒントを集めたショートストーリー集です。
 シリーズ100万部を突破し、ロングセラーになっている『光に向かって100の花束』『光に向かって123のこころのタネ』『光に向かって心地よい果実』の中から、心に響く話を選んで朗読CDブックを作成しました。
 オリジナルの書籍よりも文字を大きく、読みやすくして、美しいカラー写真を満載しています。本をめくるだけでも、心がいやされ、元気がわいてくる編集になっています。ベテランの声優の朗読を聴きながら読むと、その感動は倍増するでしょう。

posted by 1万年堂出版編集部 at 10:58| Comment(0) | TrackBack(2) | 記事

2006/12/08

48万部突破!のロングセラー『なぜ生きる』 こんな毎日のくり返しに、どんな意味があるのだろう?

なぜ生きる
監修
著者

出版社
出版年
ISBN





高森顕徹
明橋大二
伊藤健太郎
1万年堂出版
2001.4
4-925253-01-8


 どんな行動にも目的があるように、人生にも目的があります。生きる満足感がないのは、ゴールを知らずに走っているランナーと変わりません。
 第一部では、臓器移植、延命治療、自殺、キレる子供たちなどの直面する問題を中心に、文学者や思想家の人生論を掘りさげるだけでなく、宇多田ヒカル、B'zらの言葉を引用しながら生きる理由を探っています。
 第二部では、親鸞研究に取り組んできた著者が、親鸞聖人の"なぜ生きるか"の解答に焦点を絞り、『教行信証』『歎異鈔』を読み込むことを通して、古今東西、変わらぬ人生の目的を明らかにしています。

posted by 1万年堂出版編集部 at 17:01| Comment(0) | TrackBack(5) | 記事

2006/12/04

好評発売中!日めくりカレンダー 光に向かってこころの花束

日めくりカレンダー 光に向かってこころの花束


出版社
出版年
ISBN





木村 泰山
1万年堂出版
2004.10
925253-16-6


 生きる力、元気がわく金言、名句と、カラー写真がセットになった31日分の日めくりカレンダー。いつまでも、繰り返し使えます!  あなたの部屋に、家族が集う居間に、勉強部屋に……。どこにでも掛けることができる手頃な大きさです。

呼べば呼ぶ 呼ばねば呼ばぬ 山彦ぞ まず笑顔せよ みな笑顔する 散るときが 浮かぶときなり 蓮の花 散る桜 残る桜も 散る桜 波の声 聞くが嫌さに 山家に住めば また松風の 声がする 実るほど 頭の下がる 稲穂かな
posted by 1万年堂出版編集部 at 16:57| Comment(0) | TrackBack(1) | 記事

2006/11/20

どうすれば、いじめによる悲劇を、未然に防げるのか 『子どもの心』

子どもの心

著者
出版社
出版年
ISBN





二木 克明
1万年堂出版
2005.08
4-925253-19-0


 いじめ、自殺……子供に関する悲しいニュースが、テレビや新聞で、さかんに報道されています。
 どうすれば、これらの悲劇を、未然に防げるのでしょうか。
 弁護士として、少年事件にかかわってきた二木克明氏が、精神科医・明橋大二医師のアドバイスも交えながら、具体的な解決策を明らかにした『子どもの心』には、このように書かれています。

●読者の声
 私も、いじめられています。
 特に小4の時は、生き地獄にいると思っていました。
 中2の今、カゲで悪口を言われ、給食は、自分で取りに行かないと主食が無かったりします。取りに行っても、少なくされたり、多くして「残すなよー」とか言われたりします。
 今年の夏、自殺するため近くのマンションの屋上へ行きました。今は、重度のうつ病ですが、がんばって学校に通っています。
 いつも孤独で、いつも1人。心の傷は、もう治らないほどです。
 この本の体験談には、私と同じ人がいて、うれしかった。いじめは、なくしたい。
「人は人を傷つける権利はない、しかしどうして人は人を傷つけるのだろう」
 私は自分で作ったこの言葉が好きです。Mさんたちに会って、一緒に、このいじめを笑える話にしたいです。
(埼玉県 13歳・女子)