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<title>１万年堂出版編集部からのお知らせ</title>
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<description>１万年堂出版編集部から、新刊のご案内や、その他お知らせです。※コメント、トラックバックは大歓迎ですが、承認制です。ご了承ください。</description>
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<title>★１４万部突破のベストセラー『歎異抄をひらく』に反響続々！</title>
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<description>　仏教書として異例のベストセラーになっている『歎異抄をひらく』は、分かりやすい現代語訳と、『歎異抄』の中でも誤解しやすい部分の解説、そして大きな活字で書かれた原文がまとめられています。　この本を読んで、「『歎異抄』がよく理解できた」という声がたくさん届いています。滋賀県、45歳の男性から頂きました。「私は、真宗の僧侶であります。『歎異抄』を分かりやすく書いた書物が今まであまりなかったが、本書は実に分かりやすい。何度も読み返したい気持ちになる１冊です」石川県、71歳の男性からは</description>
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<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-10-01T11:13:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/tanni/tanni.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/ftanni_s.gif" alt="歎異抄をひらく" width="62" height="90" border="0"/></a></div>　仏教書として異例のベストセラーになっている<a style="color:#FF6699;" href="http://www.10000nen.com/book/tanni/tanni.htm" target="_blank">『歎異抄をひらく』</a>は、分かりやすい現代語訳と、『歎異抄』の中でも誤解しやすい部分の解説、そして大きな活字で書かれた原文がまとめられています。<br />　この本を読んで、「『歎異抄』がよく理解できた」という声がたくさん届いています。<br /><br /><br />滋賀県、45歳の男性から頂きました。<br /><br /><b>「私は、真宗の僧侶であります。『歎異抄』を分かりやすく書いた書物が今まであまりなかったが、本書は実に分かりやすい。何度も読み返したい気持ちになる１冊です」</b><br /><br /><br />石川県、71歳の男性からは、<br /><br /><b>「今まで読んだ『歎異抄』の解説書の中で、一番読みやすく、分かりやすい本だと思います」</b><br /><br />といただきました。<br /><br /><br />山口県、37歳の男性からは、このように頂きました。<br /><br /><b>「『歎異抄』関連の本を色々図書館で読んだが、この本が一番よくできていて、分かりやすく書いてあったので、購入することにしました」</b><br /><br /><br />　大好評の<a style="color:#FF6699;" href="http://www.10000nen.com/book/tanni/tanni.htm" target="_blank">『歎異抄をひらく』</a>は、全国の書店で発売中です！
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2096798.html">
<title>★『日めくり子育てハッピーカレンダー』　１０月中旬発売！</title>
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<description>『子育てハッピーアドバイス』ファンの皆さんに、うれしいお知らせです。　このたび、『日めくり子育てハッピーカレンダー』の発売が決定しました！　これは、明橋先生の『子育てハッピーアドバイス』シリーズに掲載された、数多くの子育てのアドバイスの中から厳選した言葉を、太田知子さんのイラストとセットにした、31日分の日めくりカレンダーです。　例えば、このようなアドバイスが、収められています。　　【１日】「がんばれ」より、「がんばってるね」と認めるほうがいい。　　【２日】「ありがとう」「助...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-22T16:06:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/himekuri/himekuriHC.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/fhimekuriHC_m.gif" alt="『日めくり子育てハッピーカレンダー』" width="73" height="180" border="0"/></a></div><br />『子育てハッピーアドバイス』ファンの皆さんに、うれしいお知らせです。<br />　このたび、<a style="color:#FF6699;" href="http://www.10000nen.com/book/himekuri/himekuriHC.htm" target="_blank">『日めくり子育てハッピーカレンダー』</a>の発売が決定しました！<br /><br />　これは、明橋先生の<a style="color:#FF6699;" href="http://www.10000nen.com/book/happy/happy.htm" target="_blank">『子育てハッピーアドバイス』シリーズ</a>に掲載された、数多くの子育てのアドバイスの中から厳選した言葉を、太田知子さんのイラストとセットにした、31日分の日めくりカレンダーです。<br /><br />　例えば、このようなアドバイスが、収められています。<br /><br />　　<b>【１日】「がんばれ」より、「がんばってるね」と認めるほうがいい。</b><br /><br />　　<b>【２日】「ありがとう」「助かったよ」「うれしいよ」<br />　　　　　　　　　　　　　　　　という言葉をどんどん使いましょう。</b><br /><br />　子供の相手にちょっと疲れた時、悩みを抱えた時に、カレンダーに書かれた優しいアドバイスと、かわいいイラストを見ると、すっと肩の力が抜けて、「子育てガンバロウ！」の元気がわいてくる……そんなカレンダーです。<br /><br />　また、31日分の日めくりで、毎日違ったアドバイスがあるので、「今日は、これ１つ心掛けよう！」と、１日の心構えとすることもできます。<br />　いつまでも、繰り返し使えるのも、うれしいですね。<br /><br />もっとくわしく知りたい方は、下記のURLをクリック！<br /><a href="http://www.10000nen.com/book/himekuri/himekuriHC.htm" target="_blank">http://www.10000nen.com/book/himekuri/himekuriHC.htm</a><br /><br />　価格は980円（税込）、10月中旬発売予定です。<br />　皆さん、発売を楽しみにしてくださいね！ o(^-^)o
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2091107.html">
<title>★６万部突破！　『男のための自分探し』</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2091107.html</link>
<description>　新刊『男のための自分探し』（伊藤健太郎著）が、おかげさまで、６万部を突破しました！　皆様、ありがとうございます＼（＾0＾）／　続々と寄せられる反響の一部をご紹介します。　まずは、長崎県の55歳の男性からです。　久しぶりに面白い本に巡り会い、一気に読んでしまいました。哲学をわかりやすく解説しながら人の生き方を教えており、他の著作も読んでみたくなりました。　女性からも続々届いています。　大阪府、28歳の方からは、　読み始めた時に、自分がこの本に期待した以上の答えが、たくさんのっ...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-11T15:33:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　新刊<a style="color:#FF6699;" href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank">『男のための自分探し』</a>（伊藤健太郎著）が、おかげさまで、６万部を突破しました！<br />　皆様、ありがとうございます＼（＾0＾）／<br />　続々と寄せられる反響の一部をご紹介します。<br /><br /><br />　まずは、長崎県の55歳の男性からです。<br /><br />　<b>久しぶりに面白い本に巡り会い、一気に読んでしまいました。哲学をわかりやすく解説しながら人の生き方を教えており、他の著作も読んでみたくなりました。</b><br /><br />　女性からも続々届いています。<br /><br />　大阪府、28歳の方からは、<br /><br />　<b>読み始めた時に、自分がこの本に期待した以上の答えが、たくさんのっていました。今、とても落ち着いて良い気持ちです。本を読むのがとても苦手ですが、１度に読めました。ありがとうございました。</b><br /><br />と頂きました。<br /><br /><br />　長崎県の48歳の女性からは、このような感想を頂きました。<br /><br />　<b>読みやすくわかりやすく、共感できる内容でした!!　女性から見ても興味ある内容で、続編も期待したく思っています!!　どうぞよろしくお願いします!!</b><br /><br /><br />　島根県の59歳の男性からは、ちょっとショッキングな、こんな感想を頂きました。<br /><br />　<b>本書は、たとえ１００万円出しても、読まずにいたらと思うとこわい。</b><br /><br /><br /><a style="color:#FF6699;" href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank">『男のための自分探し』</a>は、全国の書店で、好評発売中です！　どうぞご覧ください（＾＾）ノ
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2088080.html">
<title>★ロングセラー『なぜ生きる』に反響続々</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2088080.html</link>
<description>　６０万部を突破したロングセラー『なぜ生きる』は、発売から７年たった今も、続々と反響が寄せられています。その一部を紹介します。　兵庫県、６２歳の男性からは、「団塊世代」である私は、長い間、会社の人間として頑張って働いてきましたが、いざ定年退職をして「自分に何が残ったのか、これから、どうするか」と自問自答した時に、本当に、やるせない寂しさがありました。『なぜ生きる』は、私に勇気と希望を与えてくれた本です。と頂きました。　鹿児島県の５９歳の男性からは、このような感想を頂きました。...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-09-04T16:15:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/naze/naze.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/naze.gif" alt="なぜ生きる" width="62" height="90" border="0"/></a></div>　６０万部を突破したロングセラー<a href="http://www.10000nen.com/book/naze/naze.htm" target="_blank" style="color:#FF6699;">『なぜ生きる』</a>は、発売から７年たった今も、続々と反響が寄せられています。その一部を紹介します。<br /><br /><br clear=all><br />　兵庫県、６２歳の男性からは、<div style="margin:1em 0;padding:1em;background-color:#FFFFCC;">「団塊世代」である私は、長い間、会社の人間として頑張って働いてきましたが、いざ定年退職をして「自分に何が残ったのか、これから、どうするか」と自問自答した時に、本当に、やるせない寂しさがありました。<br />『なぜ生きる』は、私に勇気と希望を与えてくれた本です。</div>と頂きました。<br /><br /><br />　鹿児島県の５９歳の男性からは、このような感想を頂きました。<div style="margin:1em 0;padding:1em;background-color:#FFFFCC;">　退職して、これから先どうしようと悶々としている時、一点の光を見出した感がした。人生後半の道標としたい。</div><br /><br />　１０代の子供たちからも、「生きる力がわいた」と、感動の声がたくさん届いています。<br /><br />　埼玉県の１１歳、小学生の女の子からは、<div style="margin:1em 0;padding:1em;background-color:#FFFFCC;">　とってもいい本でした。１ページ、１ページ、かんたんに死んではいけない、自殺しちゃいけないと、とても強く感じました。今まで、何度も死にたいと思っていたけれど、これからは、かんたんに自分の人生を終わりにする自殺は、ぜったいにしないことにします。これからも、大切にくりかえし読んでいきたいと思います。ありがとうございました。</div>との力強い感想が届きました。<br /><br /><br />　鳥取県の１３歳、中学生の女の子からは、<div style="margin:1em 0;padding:1em;background-color:#FFFFCC;">　私は前から、なぜ生きるのか、毎日の同じような繰り返しに意味はあるのか、などといろいろ考えていて、ニュースとかでも集団自殺とか、人間は死ぬために生きているようなもんだと、「どーでもいいや」となげいていた。<br />　私は本屋でこの本を見つけて、すごく勇気づけられたし、とても感動したりして、生きることは素晴らしいことだと分かりました。</div>とのお便りを頂きました。<br /><br /><br />　世代を超えて、読み継がれる<a href="http://www.10000nen.com/book/naze/naze.htm" target="_blank" style="color:#FF6699;">『なぜ生きる』</a>、全国の書店で、好評発売中です！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2083837.html">
<title>★『男のための自分探し』　女性からも反響続々！</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2083837.html</link>
<description>　男の本性を丸裸にした、新刊『男のための自分探し』は、男性のみならず、女性からも、続々と、反響が届いています。　その一部を紹介します（＾_＾）　愛知県の39歳の女性からは、「新聞の見出しで、とても気になって購入しました。とても読みやすく分かりやすくて、男の人の本能が分かると、少し「男」を誤解していたと思った（笑）　　好きな人の気持ちが知りたいと、この本を購入して良かった。女と男の違いがよく分かりました」と頂きました。　茨城県、60歳の女性からは、「男と女の出会いと結婚、性と愛...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T18:10:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/fjibun_s.gif" alt="fjibun_s.gif" width="70" height="90" border="0"/></a></div>　男の本性を丸裸にした、新刊<a href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank">『男のための自分探し』</a>は、男性のみならず、女性からも、続々と、反響が届いています。<br />　その一部を紹介します（＾_＾）<br clear=all><br /><br />　愛知県の39歳の女性からは、<div style="margin:1em;padding:1em;background-color:#FFFFCC;">「新聞の見出しで、とても気になって購入しました。とても読みやすく分かりやすくて、男の人の本能が分かると、少し「男」を誤解していたと思った（笑）　<br />　好きな人の気持ちが知りたいと、この本を購入して良かった。女と男の違いがよく分かりました」</div>と頂きました。<br /><br /><br />　茨城県、60歳の女性からは、<div style="margin:1em;padding:1em;background-color:#FFFFCC;">「男と女の出会いと結婚、性と愛について興味深く読ませていただきました。男の人がどんなことに興味を持っているかを理解できて、おもしろく感じました。死について自分はどう向きあうか、生きることの意味を考えて読めました」</div>との、感想が寄せられました。<br /><br /><br />　宮城県の39歳の会社員の方からは、このような感想が届きました。<div style="margin:1em;padding:1em;background-color:#FFFFCC;">「本の初めの方は思わず笑ってしまいました。性別、年代に関係なく、あらゆる人たちにお勧めしたい内容だと思った。『男のため』だけでなく、すべての人に勧めたい１冊ですね。日々何気なく流されて時間を過ごしている人たちには、目が覚める１冊です。<br />　でもせっかくだから、このノリで、『女のための～』バージョンもあったら面白くて買います（笑）」</div><br />　男性にも、女性にも大好評の<a href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank">『男のための自分探し』</a>をぜひ、ご覧ください（＾＾）ノ
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2082422.html">
<title>★『１０代からの子育てハッピーアドバイス』に感動の声！</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2082422.html</link>
<description>　夏休みが終わって、新学期を迎えると、親の悩みは大きくなります。『１０代からの子育てハッピーアドバイス』には、そんな時、親も子も元気になるアドバイスが盛りだくさん！（＾_＾）　現在２０万部突破！　お母さん、お父さんに人気の１冊です。　この本を読んで、「子供との関わり方が分かった」という声がたくさん届いています。　広島県、３７歳の女性から、「子供のいじめや、自殺の深刻さ、１０代の子供と親との関わり方の大切さを教えられました。この本には、後からでは間に合わない、今すべきこと、大事...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-22T14:01:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　夏休みが終わって、新学期を迎えると、親の悩みは大きくなります。<br /><a style="color:#FF6699 !important;" href="http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm" target="_blank">『１０代からの子育てハッピーアドバイス』</a>には、そんな時、親も子も元気になるアドバイスが盛りだくさん！（＾_＾）<br />　現在２０万部突破！　お母さん、お父さんに人気の１冊です。<br /><br /><br />　この本を読んで、「子供との関わり方が分かった」という声がたくさん届いています。<br /><br />　広島県、３７歳の女性から、<span style="color:#006699;font-weight:bold;">「子供のいじめや、自殺の深刻さ、１０代の子供と親との関わり方の大切さを教えられました。この本には、後からでは間に合わない、今すべきこと、大事なことが、たくさん書いてありました。<br />  この本をヒントに、親として、できることを考え、わが子が、無事に１０代を過ごせるよう見守っていきたいです」</span>といただきました。<br /><br />　鹿児島県、３７歳の女性からは、<span style="color:#006699;font-weight:bold;">「長男の反抗期に悩み、疲れ果てていました。この本を読んで、自分が子供に、してはいけないこと、言ってはいけないことばかりしていたことを知らされ愕然としました。少し肩の力を抜こうと思いました。今後つまずいた時、読み返しながら頑張っていこうと思います。元気が出てきました」</span>との感想を頂きました。<br /><br />　埼玉県、４０歳の女性からは、こんな感想が届きました。<br /><span style="color:#006699;font-weight:bold;">「まさに我が家にとってタイムリーな内容で、とても参考になりました。<br />　読んだ後、肩の力がスーッと抜け、なぜか涙が出てきました。<br />　力が入りっぱなしの子育てじゃ、子供もつらいですよね。<br />　優しくなれそうな気がします！」</span><br /><br /><br /><a style="color:#FF6699 !important;" href="http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm" target="_blank">『１０代からの子育てハッピーアドバイス』</a>で、よりよい、親子関係を築いてみませんか＼（＾0＾）／
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2081736.html">
<title>★新刊『男のための自分探し』発売たちまち５万部突破！</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2081736.html</link>
<description>　新刊『男のための自分探し』（伊藤健太郎著）が、発売からたちまち５万部を突破しました。　皆様、有難うございます＼（＾0＾）／　予想を上回る売れ行きのため、現在、急ピッチで増刷を進めております。　早速、読者の皆様から、うれしい感想が、続々届いていますので、その一部を紹介します。　おもしろかったです。　ポップな哲学書って感じ。　読みやすかったです。感謝してます☆（長崎県　２８歳・男性）　おもしろく、一気に読破した。　皮肉なまでに当たっていると思える内容だ。（千葉県　４６歳・男性・...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-21T13:11:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/fjibun_s.gif" alt="fjibun_s.gif" width="70" height="90" border="0"/></a></div>　新刊<a href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibuin.htm" target="_blank">『男のための自分探し』</a>（伊藤健太郎著）が、発売からたちまち５万部を突破しました。<br />　皆様、有難うございます＼（＾0＾）／<br />　予想を上回る売れ行きのため、現在、急ピッチで増刷を進めております。<br /><br />　早速、読者の皆様から、うれしい感想が、続々届いていますので、その一部を紹介します。<br /><br /><div style="margin:1em 0;background-color:#FFFFCC;padding:1em;">　おもしろかったです。<br />　ポップな哲学書って感じ。<br />　読みやすかったです。感謝してます☆<br />（長崎県　２８歳・男性）<br /><br /><br />　おもしろく、一気に読破した。<br />　皮肉なまでに当たっていると思える内容だ。<br />（千葉県　４６歳・男性・会社員）<br /><br /><br />　最初、軽い内容の本と感じたが非常に深い！と納得し、あっという間に読み終えました。自分の糧にすべく、再読していきたい。<br />（岐阜県　３９歳・男性・会社員）</div>　タイトルに、「男のための」とありますが、女性が読んでも、とてもためになると大好評です。<br />　福岡県の４０歳の女性から、こんな感想が届きました。<div style="margin:1em 0;background-color:#FFFFCC;padding:1em;">　主婦ですが、人生につまづいていました。ふっと手に取り買いました。「男のための……」だけど、「女のための」でもあるかと思いました。読んでいて「そっかぁ～」「なんだぁ」と気持ちが楽になる自分がいました。</div>　男性も、女性も、ぜひ、書店で手に取ってご覧ください。<br />　結婚観、人生観が一変すること間違いなしです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2079576.html">
<title>★『１０代からの子育てハッピーアドバイス』の「１０代の子どもに接する１０カ条」が好評！</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2079576.html</link>
<description>　最近、１０代の子供たちの事件が、何かと報道されています。　夏休み真っただ中の今、中高生のお子さんを持つ方は、何かと心配な時期ではないでしょうか。　先日、『１０代からの子育てハッピーアドバイス』の読者の方から、次のような感想を頂きました。　本を開いて「１０代の子どもに接する１０カ条」を見て、じっくり読みたいと思い、購入しました。中学生の息子の様子と同じような場面もあり、対応の仕方について参考になっています。「いじめ」について多く書かれていて、今現在、大きな問題はありませんが、...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T14:23:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/HAad.jpg" alt="１０代からの子育てハッピーアドバイス" width="61" height="90" border="0" /></a></div>　最近、１０代の子供たちの事件が、何かと報道されています。<br />　夏休み真っただ中の今、中高生のお子さんを持つ方は、何かと心配な時期ではないでしょうか。<br /><br />　先日、<a href="http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm" target="_blank">『１０代からの子育てハッピーアドバイス』</a>の読者の方から、次のような感想を頂きました。<br /><br /><br /><div style="margin:1em 0;background-color:#FFFFCC;padding:1em;">　本を開いて「１０代の子どもに接する１０カ条」を見て、じっくり読みたいと思い、購入しました。中学生の息子の様子と同じような場面もあり、対応の仕方について参考になっています。<br />「いじめ」について多く書かれていて、今現在、大きな問題はありませんが、小さなことに気づいてあげる……等、親の関わりがとても大切だと思いました。<br />（静岡県　４０歳・男性・会社員）</div><br /><br /><br /><a href="http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm" target="_blank">『１０代からの子育てハッピーアドバイス』</a>の中に書かれている「１０代の子どもに接する１０カ条」は、大切な心がけが、分かりやすく、簡潔にまとめられていると、大変、好評です。<br />　その内容を特別に、ここで公開いたします（＾_＾）<br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br /><b>＜１０代の子どもに接する１０カ条＞</b><br /><br /><ol><li>子どもを大人の力で変えようという思いは捨てて、肩の力を抜こう。</li><br /><li>「どうして○○しないのか」という子どもへの不平不満を捨てよう。</li><br /><li>今、現にある子どものよさ、子どもなりのがんばりを認めよう。</li><br /><li>子どもへの、指示、命令、干渉をやめよう。</li><br /><li>子どもから、話をしてきたときは、忙しくても、しっかり聞こう。</li><br /><li>子どもとの約束は守ろう。 </li><br /><li>子どもに本当に悪いことをしたときは、率直に謝ろう。</li><br /><li>威嚇や暴言、体罰で、子どもを動かそうという思いを捨てよう。</li><br /><li>本当に心配なことは、きちんと向き合って、しっかり注意しよう。</li><br /><li>子どもに、なるべく、「ありがとう」と言おう。</li></ol><br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br />　なぜ、これらが大切なのか、<a href="http://www.10000nen.com/book/HAad/HAad.htm" target="_blank">『１０代からの子育てハッピーアドバイス』</a>の中に詳しく書かれています。<br />　ぜひ、書店さんで手にとって、ご覧ください＼（＾0＾）／
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2077057.html">
<title>★ロングセラー『なぜ生きる』　読者から感動のお便り</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2077057.html</link>
<description>　６０万部を突破したロングセラー『なぜ生きる』の読者から、とても胸を打つお便りを頂きましたので、紹介したいと思います。　編集部一同、大変、感動しました。「もし、この本に出会えなかったら、　　　　　　　　私の命はあっただろうか……」石川県　男性・７４歳　妻は、間もなく盆を迎える８月の初め、いつものように病院に出掛けて、そのまま二度と帰ってくることはなかった。　病院から連絡を受けた時は、あまりにも急なことだったので、にわかには信じがたく驚いた。本人もまた、予期しなかったことだった...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T15:29:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　６０万部を突破したロングセラー<a href="http://www.10000nen.com/book/naze/naze.htm" target="_blank">『なぜ生きる』</a>の読者から、とても胸を打つお便りを頂きましたので、紹介したいと思います。<br />　編集部一同、大変、感動しました。<br /><br /><div style="margin:1em 0;padding:1em;background-color:#FFFFCC;"><div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/naze/naze.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/naze.gif" alt="なぜ生きる" width="62" height="90" border="0"/></a></div><b><span style="font-size:large;">「もし、この本に出会えなかったら、<br />　　　　　　　　私の命はあっただろうか……」</span><br /><br /><br /><div align=right>石川県　男性・７４歳</div></b><br /><br /><br />　妻は、間もなく盆を迎える８月の初め、いつものように病院に出掛けて、そのまま二度と帰ってくることはなかった。<br /><br />　病院から連絡を受けた時は、あまりにも急なことだったので、にわかには信じがたく驚いた。本人もまた、予期しなかったことだったろうと思う。<br /><br />　朝、家を出る時は「行ってきます」と言いながら見せた笑顔は、今も鮮明に私の記憶に残っている。そして、もっと幸せにしてやりたかったと思うと共に、「後悔先に立たず」とはこんなことかと残念でならず、日夜、心の中で詫び続けたものだった。<br /><br />　ただ、その日から困ったことが起きた。不調法だった私は、妻に家事一切を取り仕切ってもらっていたので、どこに何があるのか見当もつかず、さして広くもない家の中を右往左往するばかり。食事の煮炊きもままならず、外食に頼らざるを得ない日々が続いた。<br /><br />　淋しさのあまり、飲む酒量も増えていき、あげくの果てに、夜中に病気で倒れてしまった。「これも自業自得、どうにでもなれ」とヤケッパチな心を抱いていた時、目にとまったのが地元の新聞に掲載されていた『なぜ生きる』の文字であった。<br /><br />　本来不信心な私は、いよいよとなれば頼れるのは己だけだと考えていたが、どんな心境の変化があったのか、生まれて初めて、出版社へハガキを出して購入を申し込んでいた。<br /><br />　送られてきた『なぜ生きる』の表紙が素晴らしかった。<br />　ページをめくっていくと、いつの間にか時が過ぎるのを忘れて読みふけっている自分に気がついた。その内容に深く感動し、暗夜に光明を見たような思いがした。<br /><br />　妻と死別してから、早いもので今年で１１年めを数える。今後は、「さらに強い心を持って生き抜くぞ」と妻の写真の前で自分に言い聞かせている。<br />　もし本書に出会えなかったら、自分の生はあっただろうかと、感謝の念を禁じえない。</div>
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2072681.html">
<title>★『親のこころ　おむすびの味』に１０代から、感動の声</title>
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<description>　１０代の子供たちの、悲しい親子の事件が、報道されています。夏休みを迎え、１０代の子を持つ親御さんは、何かと心配な時期だと思います。　先日、中学生の女の子から、次のような『親のこころ　おむすびの味』を読んだ感動的な感想が届きました。　親がいるということが、どれだけ大切か、親の存在のありがたさがとても実感できた。　今まで「ああしろ」「こうしろ」といわれるたびに反抗して、「うっとうしーな」「部屋にくんな」「ウザイねん」とボロクソに言ってきた自分がどれだけバカだったか。　この本を読</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T11:44:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　１０代の子供たちの、悲しい親子の事件が、報道されています。夏休みを迎え、１０代の子を持つ親御さんは、何かと心配な時期だと思います。<br /><br />　先日、中学生の女の子から、次のような<a href="http://www.10000nen.com/book/omusubi/omusubi.htm" target="_blank">『親のこころ　おむすびの味』</a>を読んだ感動的な感想が届きました。<br /><br /><div style="background-color:#FFFFCC;padding:1em;"><div style="float:left;margin:0 1em 1em 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/omusubi/omusubi.htm" target="_blank"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/fomusubi_s.gif" alt="親のこころ　おむすびの味" width="61" height="90" border="0" /></a></div>　親がいるということが、どれだけ大切か、親の存在のありがたさがとても実感できた。<br />　今まで「ああしろ」「こうしろ」といわれるたびに反抗して、「うっとうしーな」「部屋にくんな」「ウザイねん」とボロクソに言ってきた自分がどれだけバカだったか。<br />　この本を読んで、「どの親も、子供を大切に思っているから、叱っているんだな」と、当たり前のことを今さら気づきました。本当にこの本を読んで良かった。親には「ありがとう」と伝えたいです。<br />（兵庫県　13歳・女子）</div><br /><br />　この本が、親子の心が通じ合う一助になることを願わずにおれません。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2070776.html">
<title>★『歎異抄をひらく』　ラジオ放送スタート</title>
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<description>「分かりやすい」と大好評の『歎異抄をひらく』は、１３万部を突破し、仏教書として異例のベストセラーになっています。　待望の朗読ＣＤブックの制作も急ピッチで進行中。　朗読は、『光に向かって』シリーズでおなじみの鈴木弘子さんです。　朗読版の発刊までには、まだ時間がかかりますが、先行してラジオ放送で、その一部を公開することになりました＼（＾0＾）／　すでに７月から全国１７局でスタートしています。※放送予定はこちら↓↓http://www.10000nen.com/radio/tann</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T15:51:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「分かりやすい」と大好評の<strong>『歎異抄をひらく』</strong>は、１３万部を突破し、仏教書として異例のベストセラーになっています。<br /><br />　待望の朗読ＣＤブックの制作も急ピッチで進行中。<br />　朗読は、<strong>『光に向かって』</strong>シリーズでおなじみの鈴木弘子さんです。<br /><br />　朗読版の発刊までには、まだ時間がかかりますが、先行してラジオ放送で、その一部を公開することになりました＼（＾0＾）／<br />　すでに７月から全国１７局でスタートしています。<br /><br /><br />※放送予定はこちら↓↓<br /><a href="http://www.10000nen.com/radio/tanni_r.htm" target="_blank">http://www.10000nen.com/radio/tanni_r.htm</a>
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2066719.html">
<title>★『歎異抄をひらく』発売から４カ月で１３万部突破！！</title>
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<description>　３月に発売された『歎異抄をひらく』が、おかげさまで１３万部を突破しました。　読者の皆さんからは、たくさんの反響が寄せられています。　今回はその中で、小説『次郎物語』をきっかけに、「『歎異抄』に関心を持った」という方の感想を紹介します。　日本の古典の知識を得たいと思っていました。かつて下村湖人『次郎物語』を愛読している中に『歎異抄』にふれる事項が多かったことを思い出し、書店で相談したところ、本書を勧められました。　非常に読みやすく、理解しやすいと感じます。これから何回も読まな</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T14:29:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"><a href="http://www.10000nen.com/book/tanni/tanni.htm"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/ftanni_s.gif" alt="歎異抄をひらく" border="0" height="90" width="62"></a></div>　３月に発売された『歎異抄をひらく』が、おかげさまで１３万部を突破しました。<br />　読者の皆さんからは、たくさんの反響が寄せられています。<br />　今回はその中で、小説『次郎物語』をきっかけに、「『歎異抄』に関心を持った」という方の感想を紹介します。<br clear=all><br />　日本の古典の知識を得たいと思っていました。かつて下村湖人『次郎物語』を愛読している中に『歎異抄』にふれる事項が多かったことを思い出し、書店で相談したところ、本書を勧められました。<br />　非常に読みやすく、理解しやすいと感じます。これから何回も読まなければと思います。<br />（静岡県　67歳・男性）<br /><br /><br />　とても読みやすく、また表紙や中の桜の写真が美しく、心をやわらかくしてくれます。<br />『歎異抄』という書物を知ったのは、『次郎物語』（下村湖人著）です。次郎が学生時代に何かに悩んだ時に開いていたので、とても興味がありました。ちょうどそのタイミングで新聞に『歎異抄をひらく』が紹介されていたので、何かの縁だと感じ、購入しました。１つ１つかみしめながら読みたいと思います。<br />（長崎県　31歳・男性）
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2066612.html">
<title>★伊藤健太郎先生の新刊『男のための自分探し』　８月上旬発売決定！</title>
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<description>　　あの６０万部突破のロングセラー『なぜ生きる』の著者伊藤健太郎先生の新刊『男のための自分探し』が、いよいよ８月上旬に発売となります。　男は単純なので、お金、車、恋人と、欲しいものを手にいれようと奮闘する－－これぞ遺伝子の思うつぼ！　東京大学で「科学哲学」を究めた著者が、構想10年、ついに明らかにした、世界一身近で面白い「自分探し」です。　乞うご期待！！　＼（＾0＾）／※主な内容はこちら↓↓http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.ht</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T18:07:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="float:right;margin:0 0 1em 1em;"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/fjibun_s.gif" alt="fjibun_s.gif" width="70" height="90" border="0" /></div>　　あの６０万部突破のロングセラー<a href="http://www.10000nen.com/book/naze/naze.htm" target="_blank">『なぜ生きる』</a>の著者伊藤健太郎先生の新刊<a href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank">『男のための自分探し』</a>が、いよいよ８月上旬に発売となります。<br /><br />　男は単純なので、お金、車、恋人と、欲しいものを手にいれようと奮闘する－－これぞ遺伝子の思うつぼ！<br />　東京大学で「科学哲学」を究めた著者が、構想10年、ついに明らかにした、世界一身近で面白い「自分探し」です。<br /><br />　乞うご期待！！　＼（＾0＾）／<br /><br /><br />※主な内容はこちら↓↓<br /><a href="http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm" target="_blank">http://www.10000nen.com/book/jibun/jibun.htm</a><br /><br /><br />※プロモーションビデオもご覧になれます。<br /><a href="http://www.10000nen.com/movie/jibun/jibun_m.htm" target="_blank">http://www.10000nen.com/movie/jibun/jibun_m.htm</a>
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</item>
<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2027468.html">
<title>★『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』</title>
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<description>「ミセスが選ぶBOOK大賞」銅賞受賞！　明橋先生の最新刊『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』の、うれしいお知らせです。　全国の主婦の皆さんの熱いご支持により、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』が、第２回リビング新聞「ミセスが選ぶBOOK大賞」「夫に読んでもらいたい本」部門の銅賞に輝きました!! 　皆様、ありがとうございます＼(^0^)／　3月19日には、贈賞記念パーティーが東京・千代田区の東京會舘で開催され、すてきなトロフィーを頂きました。　この賞は、女</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-04-17T15:52:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>「ミセスが選ぶBOOK大賞」銅賞受賞！</strong><br /><br /><div style="float:right;margin:0 0 1em 1em;"><img src="http://spn61170-01.hontsuna.net/image/fHApapa_s.gif" alt="fHApapa_s.gif" width="62" height="90" border="0" /></div>　明橋先生の最新刊『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』の、うれしいお知らせです。<br /><br />　全国の主婦の皆さんの熱いご支持により、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』が、第２回リビング新聞「ミセスが選ぶBOOK大賞」「夫に読んでもらいたい本」部門の銅賞に輝きました!! <br />　皆様、ありがとうございます＼(^0^)／<br /><br />　3月19日には、贈賞記念パーティーが東京・千代田区の東京會舘で開催され、すてきなトロフィーを頂きました。<br /><br />　この賞は、女性向け生活情報紙「リビング新聞」（サンケイリビング新聞社）が、昨年から実施しているものです。テーマにふさわしい書籍を、読者が投票する形で選考が進められました。<br /><br />　昨年は『子育てハッピーアドバイス』が、同部門の銀賞を受賞しており、シリーズとして、２年連続の快挙となりました。<br /><br />　子育て本の定番として、『ハッピー』シリーズが、多くの方に喜ばれていることを、心よりうれしく思います。今後とも、ますますのご愛読を、ヨロシクお願いいたします！（＾_＾）
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2021041.html">
<title>★人生最後の日が近くなると、『歎異抄』が懐かしくなる</title>
<link>http://spn61170-01.hontsuna.net/article/2021041.html</link>
<description>　編集部のトシです。　新刊『歎異抄をひらく』には、読者の皆様から、毎日たくさんの感動の声が届いています。その中に、こんなお便りが寄せられましたので紹介します。　以前、司馬遼太郎が兵役中、『歎異抄』が心の拠り所だったことを読んだことがあったので、分かりやすい解説本みたいなものが欲しかった。まさしくこの本がそれであり、なおかつ流れるような書家の筆先に、エクスタシー（恍惚感）を感じた次第であります。（神奈川県　４４歳・男性・会社員）　もう２０年も前に司馬遼太郎の言に触れて、人生、あ...</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>1万年堂出版編集部</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T17:53:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
　編集部のトシです。<br />　新刊<a href="http://www.10000nen.com/book/tanni/tanni.htm" target="_blank"><span style="color:#FF6699;"><strong>『歎異抄をひらく』</strong></span></a>には、読者の皆様から、毎日たくさんの感動の声が届いています。その中に、こんなお便りが寄せられましたので紹介します。<br /><br /><div style="margin:1em;padding:1em;background-color:#FFFFCC;"><br />　以前、司馬遼太郎が兵役中、『歎異抄』が心の拠り所だったことを読んだことがあったので、分かりやすい解説本みたいなものが欲しかった。まさしくこの本がそれであり、なおかつ流れるような書家の筆先に、エクスタシー（恍惚感）を感じた次第であります。<br />（神奈川県　４４歳・男性・会社員）<br /><br />　もう２０年も前に司馬遼太郎の言に触れて、人生、ある時期に達したら『歎異抄』を読みたいと、ずっと思っていました。私のあこがれの書でした。じっくり読み返したいです。<br />（東京都　７０歳・男性） <br /></div><br />　小説家・司馬遼太郎さんが、戦争に召集された時、心の拠り所として『歎異抄』を愛読していたことは、よく知られています。<br />　その心境を、後に、講演で次のように語っています。<br /><br />「兵隊となってからは肌身離さず持っていて、暇さえあれば読んでいました」<br />「非常にわかりやすい文章で、読んでみると真実のにおいがするのですね」<br />「理屈も何もありませんが、どうも奥に真実があるようでした。ここは親鸞聖人にだまされてもいいやという気持ちになって、これでいこうと思ったのです」<br />（『司馬遼太郎全講演』第１巻より）<br /><br />　司馬遼太郎さんの言葉に触れ、一度は『歎異抄』を読んでみたいと思っている方は、結構多いのかもしれません。<br /><br />　また、司馬さんと同じように、太平洋戦争に出陣した若者には『歎異抄』を心の支えにしていた人が多かったと言われています。<br />　東京都の８３歳の読者の方からも、こんなお便りを頂きました。<br /><br /><div style="margin:1em;padding:1em;background-color:#FFFFCC;"><br />『歎異抄』は、若い頃から一度ジックリ読みたいと思っていました。<br />　軍隊へ入る前、学友にすすめられて拾い読みした記憶があります。当時、軍隊へ行く学生の多くは『歎異抄』を読んでいました。戦争が終わり、とりあえず生命の心配がなくなると、いつの間にか忘れていた『歎異抄』でしたが、人生最後の日が近くなると、なぜかこの本が懐かしくなるのです。<br /></div><br />　１万年堂出版の新刊『歎異抄をひらく』は、オールカラーで読みやすい編集を採用し、難解な仏教用語には注釈を入れるなど、より分かりやすく、多くの人が親しめる作りになっています。「いつか分かりやすい『歎異抄』の解説書を読みたかった」という人も、「日本人の教養として読んでおきたい」という方も、ぜひ、書店で手にとってご覧になってくださいね！（＾＾）
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